最初はエッチな写メを見て欲しいから始まって、そのうちなれてくると
テレホンセックスで彼女のスケベなオナニーを毎日のように聞いてやった。
たぶん、携帯の通話料が一律のパッケージじゃなかったら
とんでもない金額になっているはずだ。
そんな彼女とはなかなか出会う事ができない。
かなり警戒をしているというか、どMでもあるが大人しい女でもあった。
ある日、強引に彼女の家の近くまで行くと、やっと彼女が会うと言いだした。
ここまでくるまで大変だったが、やっと彼女のおまんこをマッサージしてあげる
ことができる。
彼女は急なわりにはしっかりとミニスカートに可愛い服装で着てくれた。
可愛いって思ってしまった。
そのまま強引にホテルに行き、ついてさっそく全裸にしてやった。
恥ずかしがっているけど、もう濡れている。
ドMと言うことなので、言葉で責めてみる。
「こんなに濡れて恥ずかしくないの」
「いや…っ恥ずかしいです…」
かわいすぎる。
ちょうどでかい鏡があったので、その前に立たせて、
乳首をいじったり、股を開かせてみる。
すごい濡れてかわいい声を出すからもうギンギンだ。
「入れてって言わないと入れてあげないよ?」
恥ずかしがってたが、
「○○のおまんこにおちんちん入れてください」
と言ったので入れてやった。従順なのがまた萌える。
鏡の前で立バックをするとあっという間にいってしまい、
カラダをびくびし痙攣させて倒れこんでいるが、頭をつかんで
フェラをさせる。

そしてまたすぐ挿入。
彼女とは当然続いているが、最近は出張ホスト 求人 副業とかの
出会い系にメールをさせて、たくさんの男に弄ばれるように命令するのが
俺の楽しみになっている。